【ジョブチューン】Cook Do×超一流中華料理人!ジャッジ結果まとめ(2022/12/10)

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2022年12月10日放送の「ジョブチューン」はジャッジ企画『Cook Do×超一流中華料理人』!中華合わせ調味料「味の素・Cook Do」がジャッジに挑戦!味の素社員イチ押しTOP10で勝負に挑む!「Cook Do」で本当に食べるべき商品は!?

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味の素「Cook Do」TOP10×超一流中華料理人

今回ジャッジ企画に挑戦したのは、身近な素材をソースと一緒に混ぜ合わせるだけで本格中華が家庭で味わえる中華合わせ調味料『味の素・Cook Do』!

商品に書かれた推奨レシピで料理を作り、家庭での味を再現してジャッジ!Cook Doシリーズ売上No.1「回鍋肉」、発売から40年以上愛され続ける「青椒肉絲」、本場四川まで足を運び完成させた中華の王道「四川式麻婆豆腐」など、味の素社員イチオシの10商品で超一流中華料理人に挑む!

超一流料理人たちのジャッジ結果は…果たして!?

【ルール】
一流料理人7人が試食。7人中4人以上が合格なら「値段に見合った美味しいメニュー」に認定。

さて、結果は…

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ジャッジ企画に挑戦したメニュー

今回「Cook Do」がジャッジ企画に挑戦したメニューは、味の素社員が絶対の自信を持つ10品。

ピックアップした10品はこちら。
・回鍋肉(ホイコーロウ)
・四川式麻婆豆腐
・青椒肉絲(チンジャオロウスー)
・白菜のクリーム煮
・広東風五目あんかけ飯
・酢豚
・豚肉ともやしと四川香味炒め
・四川風ピリ辛鶏飯
・麻婆茄子
・干焼蝦仁(カンシャオシャーレン)

ジャッジ結果(合格・不合格)まとめ

10品中8品合格(満場一致1品)2品不合格

合格した商品
・干焼蝦仁
・四川風ピリ辛鶏飯
酢豚 *満場一致
・広東風五目あんかけ飯
・白菜のクリーム煮
・青椒肉絲
・四川式麻婆豆腐
・回鍋肉

不合格した商品
・麻婆茄子
・豚肉ともやしの四川香味炒め


【10位】干焼蝦仁

干焼蝦仁(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
コクのある熟成豆板醤を香ばしく炒め、えびと香味野菜の香り豊かな蝦油(シャーユ)を加えた干焼蝦仁(海老のチリソース炒め)の素。

いわゆるエビチリソース。本格的な中華の味わいを実現するため様々な調味料を一から開発。
豆板醤は辛さが異なる塩漬けした唐辛子2種類をそら豆麹と一緒に発酵することで辛さの中にも旨味やコクが感じられる。蝦油(シャーユ)という炒めたエビの旨味を抽出した調味料を独自開発。エビの本格的な風味・香りが味わえる一品に。
中華料理人が高温で炒めるようなハイブリット炒め機を使用しているのが最大のこだわり。中華の肝である炒める時の温度を分析し、豆板醤などを炒める際に使用することで風味や旨味を最大限に引き立たせる。さらに香ばしさも備えたソースが完成。そんなソースをエビと絡めて炒めればフライパンでも本格的なエビチリが作ることができる。

合格 5名(澤田、有島、古藤、山田、鯰江)
不合格 2名(小澤、名雪)
【有島】これは美味しかった。これはまさにレストランで出しているような味にほぼ近い。熟成成豆板醤と特に秀逸なのが蝦油。蝦油の香りがちゃんと立っていて、そこまでやるのか、という感じ。普通はそこまでしない。
【山田】衝撃的だった。袋開けて煮込むだけでできるのが信じられないレベル。香ばしさを感じて。こういうソースの形だと、香りが埋もれたり薄れたりする懸念があったがそれが全くない。最後に高温で焼く作業をお店でするがそれも再現されてすごく香ばしくて美味しかった。すごく感動した。

【9位】麻婆茄子

麻婆茄子(3~4人前)210円(税込)不合格
*販売店によって価格は異なります。
甜麺醤・辣醤・オイスターソースをブレンドした、コク深い味わいの麻婆茄子(なすとひき肉の辛味みそ炒め)の素。

ご飯がすすむよう甘辛な味付けにこだわった商品。それ豆麹と合わせた独自開発の豆板醤で辛さの中にコクを加え、よりご飯に合う味わいにするため米味噌を使用。さらに甜麺醤で甘みをホタテエキスで旨味を加え、より日本人好みのご飯に合う味わいに。
より本格中華を目指し5年の歳月をかけて開発した“高温調理香”を使用。より本格中華が家庭で再現可能に。

合格 1名(名雪)
不合格 6名(澤田、有島、古藤、山田、小澤、鯰江)
【鯰江】僕ら目線で言うと麻婆茄子ではない。僕らの麻婆茄子にはオイスターソースは入らないしもっとストレートな味になる。どこを目指しているのか全然分からない。これが茄子と挽き肉の味噌炒めなら食べられる。
【小澤】辛さも中途半端。辛くもないし甘くもない。麻婆茄子として謳って出すのは、なかなかなリンクがしない。
【有島】いろいろなものが入り過ぎて複雑になり過ぎている。高温調理香の香りも全然感じない。
【古藤】(高温調理香)は青菜炒めとかで出る香りのことを言っているのかと思うが、こういう料理の場合は調味料が焦げてしまったり他の香りの変化が起こってしまう。他の香りが強いので高温調理香というのが分かり難い。

【8位】四川風ピリ辛鶏飯

新商品
四川風ピリ辛鶏飯(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
甜麺醤のコク深い味わいと、ラー油・豆板醤・辣醤・花椒のブレンドによるピリっとした辛さでご飯が進む、四川風の本格中華ご飯ものメニュー。

鶏もも肉や玉ねぎ・ピーマンと絡めて炒めるCookDo初のご飯にかけていただく一品。
最大の特徴は口の中に入れた時に2段階で辛さを楽しめる味の設定。口に入れてすぐに広がるコクのある辛味の豆板醤、そして飲み込む直前に酸味のあるラー醤・ラー油・花椒の風味がふわっと香り、もう一口、またもう一口とご飯がすすむように設計。

合格 6名(澤田、有島、古藤、山田、小澤、鯰江)
不合格 1名(名雪)
【古藤】完全にやられたなという感じ。本当に2段階(の辛さ)で辛みが効いている。謳い文句でそういうのがあるがだいたい謳い文句だけ。3分の1食べてちょっと考えようと思ったらちょうど良い辛みが残って、もうちょっとご飯食べようと思って食べたら次鶏食べようと…気付いたら無くなっていた。本当にセンスがある。ラー醤(発酵唐辛子)これが本当にいい仕事している。とにかく美味しかった。
【澤田】本当に素晴らしい。2種類の辛さ、甜麺醤はしっかり良いコクと深みを出して支えとして良い仕事をしている。本当におっしゃる通りまた食べたくなるというか本能がそうさせている。イメージ通り僕たちは動かされていると感じた。
【有島】(開発担当の)神谷さんのセンスがあればうちのキッチンに欲しい。来てください。

【7位】豚肉ともやしの四川香味炒め

豚肉ともやしの四川香味炒め(3~4人前)210円(税込)不合格
*販売店によって価格は異なります。
「花椒油」の香りと辛味が食欲をそそる、本格的な中華炒めメニューの素。

合格 3名(有島、山田、小澤)
不合格 4名(澤田、古藤、鯰江、名雪)
【名雪】何がいけないかって野菜料理の場合はピシッと味をつけないと。後で水が出るので。そういう部分で味も薄くなるので。山椒油の風味とか豆板醤の風味が出てきていない。もうちょっとしっかりとした味付けの方が良いと思う。
【澤田】味がボヤっとしている。味にメリハリがない。僕なら酸味か辛味を足す。期待を込めての不合格。

【6位】酢豚

酢豚(3~4人前)210円(税込)合格 *満場一致!
*販売店によって価格は異なります。
黒酢を使ったコクのある酸味と上品な甘みのバランスが絶妙な酢豚(豚肉と野菜の甘酢あんかけ)の素。

CookDoが誕生した1978年から愛され続ける商品が、食生活で健康を意識する人が多くなっていることを受け19年ぶりの大リニューアル。
ベースとなるタレはトマトペースト・ウスターソース・砂糖、味の決め手となるお酢は酸味の強い穀物酢とコクと旨味の強い黒酢の2種類を使用することで味に深みを出し、さらに塩分を減らしても美味しさを損なわないように6年かけて開発した醸造香を使用。醸造香とは発酵食品の熟成段階で生まれる香り成分のこと。

合格 7名 *満場一致で合格!
不合格 0名
【小澤】非常に美味しかった。味は“味の素”の黄金比で素晴らしいバランスで絶妙。あえて約10%塩分を落として今の時代に沿うような形にチャレンジして、なおかつ新しい醸造香で香りをプラスして香りを楽しませる。それをさりげなく出すいやらしさが素晴らしい。
【澤田】美味しい。最初に品の良い香り。むせるような刺さるような香りではなく品の良い香りがまず入ってきて、食べたときに塩分約10%落としたとは思えないくらいしっかり塩味も旨味もコクもある。1個だけ言うとすると、本当に美味しくお肉を揚げるための揚げ時間度の具体的な表記をした方が良い。最高の酢豚になる。

【5位】広東風五目あんかけ飯

新商品
広東風五目あんかけ飯(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
オイスターソースと鶏だしのコクのある味わいをベースに、海鮮だしの風味豊かなあんかけがご飯によく合う、広東風の本格中華のご飯ものメニュー。

3種類のご飯にかけるシリーズの1つ。広東風ということで魚介の旨味を感じながらご飯が後を引くように設計。
餡は甘みがありスッキリととした鶏出汁をベースに2種類のホタテ出汁を合わせている。ホタテの粉末で旨味を出しつつ、ホタテエキスで風味をプラス。そしてオイスターソースでコクを加え、さらに隠し味に魚醤をプラス。そうすることでコクと風味がまとまり、海鮮の旨味を感じつつ鼻から抜ける風味を最後まで楽しむことができる。

合格 6名(澤田、有島、古藤、小澤、鯰江、名雪)
不合格 1名(山田)
【鯰江】さすが出しを専門にした方が作られているだけあって旨味がすごい。餡だけご飯にかけても全然食べられるくらい旨味が強い。尖りがちなるがすごくまろやか。すごく美味しかった。
【名雪】美味しかった。飽きちゃうのではないかと思う味付けたったが食べ進めていくと、もう一口もう一口という感じの味付けになっている。とろみは計算されているようにちょうどいい塩梅。やっぱりすごいなと思います。

【4位】白菜のクリーム煮

白菜のクリーム煮(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
クリームのコクと鶏・豚のうま味が効いた、本格中華煮込みメニューの素。

今が旬の白菜をより美味しく食べられるよう作られた商品。白菜は冬の野菜の代表格の一つだが家庭ではほとんどが鍋料理として食べられる。そこで、味のバリエーションを増やし、より楽しい食卓を提供したいという想いで開発された商品。
ベースの出汁にはチキンブイヨンとポークエキスを合わせ、そこに牛乳と生クリームを加え、さらに隠し味に白味噌。そうすることでコクをプラス。
そしてより白菜を美味しく食べるためにCookDoが推奨する調理法は一口大にカットすること。そうすることで白菜の食感と甘みを出すことできる。さらに葉と芯を分けて煮ることで葉の部分は食感を残しつつ、芯は柔らかく甘く感じられる。

合格 6名(澤田、有島、古藤、山田、小澤、名雪)
不合格 1名(鯰江)
【小澤】美味しすぎて完食した。白菜は甘くて芯の部分と葉の部分で分けた違いの美味しさもすごくわかる。とろみが茹でた白菜を入れても水っぽくなっていないのが凄くて、今でもとろみが付いているのがすごい。相乗効果で白菜もクリームも美味しい。素晴らしい。
【古藤】クリーム煮って本当に難しい。今でもほぼ完璧と言っていい濃度の仕上がり。さらに牛乳と生クリームをちゃんと使っている。沸騰させたりすると不快な香りがするはずなのにそれもさせない。全てにおいて完璧。非の打ち所がない。

【3位】青椒肉絲

青椒肉絲(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
オイスターソースのコクのある風味に、ねぎ油の香ばしい香りを加えた青椒肉絲(ピーマンと細切り肉のオイスターソース炒め)の素。

1979年の発売から改良を重ねてきた商品。
味の素の配合技術を活かして絶妙なバランスで仕上げた商品。味のベースとなる醤油は通常のもの、うま味が濃いもの、甘みが強いもの、の3種類を0.01%単位で配合にこだわり、旨味・コク・酸味のバランスが整った味わいに。さらにコクを出すためにホタテエキスにオイスターエキスを0.01%単位で配合。野菜の甘みを引き立たせる設計に。さらに専用の葱油を開発。ネギを高温で炒めて抽出した専用葱油で本格中華の香ばしさやロースト感を加えている。

合格 6名(澤田、有島、古藤、山田、小澤、鯰江)
不合格 1名(名雪)
【澤田】申し分ない。めちゃくちゃ美味しかった。みなさん質問なかったのは言うことなかったんじゃないかな。僕の意見だけど。それくらい完成度が高かった。こだわっている3種類の醤油であったり、ネギの香りや生姜の薬味が効いていて中華の料理人みんなが思う美味しい青椒肉絲。非の打ち所がない美味しさ。
【古藤】これを作ってこられたら僕らもっと頑張らないと。何か1つが際立っているというよりバランスと配合がすごい。家でこのレベルのものが食べられるとなると私たちこの何倍も何倍も努力して美味しいものを作らなければならないな、と今自分に危機感を持たせるくらいの味。

【2位】四川式麻婆豆腐

四川式麻婆豆腐(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
香り豊かな特製辣油とコクのある熟成豆板醤を使用した本格四川式麻婆豆腐の素。

目指したのはより本格的な本場四川の香り。辛味の強い一味唐辛子と華やかな甘い香りのする唐辛子の2種をじっくり炒めることでただ辛いだけじゃなく香り高いラー油に。そこに独自開発の熟成豆板醤や黒豆を発酵さえた豆鼓を加えるのだが、より香りを引き立たせるためにオイル漬けした花椒を使用。オイルに漬け込むことでより香りが増し、程よくしびれの効いた本格的な四川の香りに。

合格 5名(澤田、有島、山田、鯰江、名雪)
不合格 2名(古藤、小澤)
【名雪】美味しかったというしかない。ちょうど良い辛さで風味もある。このぐらいの味付けじゃないと豆腐に負けてしまうので反対にご飯が進まなくなってしまう。こだわった部分は十分に出ていると思う。
【山田】美味しかった。食べた時の香りが凄く良くて、食べ終わった今でも香りが感じられる。まだ食べているようなすごい香りよい麻婆豆腐。
【古藤】美味しくないということではない。もうちょっと(本場の味に)近づけて欲しかった。料理で万人受けを狙うとどうしても無難になってしまう。すごく分かるがちょっと抜けて振り切るような。絶対できると思う。
【有島】もう一つ作ってしまえばいい。「本場本格四川式」って感じで。

【1位】回鍋肉

回鍋肉(3~4人前)210円(税込)合格
*販売店によって価格は異なります。
香ばしく炒めた味噌に、熟成豆鼓のコク深いうま味を加えた回鍋肉(豚肉とキャベツの中華甘辛みそ炒め)の素。

「Cook Do」売上全体の25%を占める大人気商品。
家庭で調理しても本格的な味や香りが出るよう設計された商品。最大のポイントは調味料を炒めるときの温度。素材によって最も香りが引き立つ温度が違うのでサーモグラフィを使って最適な温度を徹底的に分析し、調理の温度を変えている。
まず炒めるのは旨味が強い熟成豆板醤と濃厚なコクの豆みそ。これを200℃以上の高温が出るハイブリッド炒め機を使うことで香ばしさをアップ。ニンニクと生姜はより香りが引き立つように低温でじっくり炒めてから合わせている。さらに黒豆を発酵させた豆鼓は低温で炒めより深みのある味わいに。

合格 6名(澤田、有島、古藤、山田、小澤、鯰江)
不合格 1名(名雪)
【山田】とてもおいしかった。豚肉やキャベツの甘さが引き立つように豆鼓の旨味と豆板醬の香りがすごく計算されていた料理。炒め物のタレの絡め方やとろみ付けはすごく経験と技術が必要なものを、袋を開けるだけで家で食べられるのは家の食事の革命だと思い、すごい感動して刺激を受けた。
【小澤】豆板醬と香ばしい風味。炊き立ての白いご飯のうえにこれをのせたら、それだけでよだれが出てくる最高の一品。

*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります

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まとめ・感想

我が家の食卓でも大活躍の味の素「Cook Do」。王者らしく10品中8品が合格!
満場一致は残念ながら「酢豚」の1品だけでしたが、7人中6人合格が5品は立派。名雪シェフとの相性が悪かったみたいですね(^^;

さらに上を目指してそのうちリベンジ戦がありそうです。


超一流中華料理人

澤田 州平
大阪・西天満「中国菜 エスサワダ」総料理長
和食やフレンチを取り入れた中華料理で新風を巻き起こし、オープンわずか11ヶ月でミシュラン1つ星を獲得。
以来、6年連続でミシュランガイド1つ星を獲り続けている中華料理界の風雲児。

有島 浩昭
東京・西麻布「西麻布 香宮」総料理長。
数々の名店で料理長を歴任した広東料理界の重鎮。
古藤 和豊
大阪「中国料理 翠園」料理長。
中国料理世界大会で金賞を獲得。
山田 英明
東京・南青山「青山はしづめ」グループ料理長。
創業70年の老舗製麺会社が手掛けるミシュラン1つ星の名店。料理によって50種類以上の麺を使い分ける麺のスペシャリスト。
ミシュランガイド
「広尾 はしづめ」は2018年・2019年の『ミシュランガイド東京』で1つ星を獲得しています。

小澤 善文
東京・赤坂「Turando臥龍居」統括料理長。
「日経レストランメニューグランプリ」で優勝。中華の巨匠・脇屋友詞の右腕。
鯰江 真仁
東京・恵比寿「MASA’S KITCHEN」オーナーシェフ
和食やフレンチの技法を取り入れ、「ミシュランガイド東京」で9年連続(2010~2018年)1つ星に掲載。

その他の『ジョブチューン』の記事はこちら↓


TBS「ジョブチューン」
2022年12月10日(土)19時00分~21時00分
出演:ネプチューン(名倉潤・原田泰造・堀内健)バナナマン(設楽統・日村勇紀)土田晃之 山本里菜(TBSアナウンサー)
ゲスト:宮世琉弥 / 髙橋ひかる / やしろ優

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